◆◆お知らせ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「店長 林進一のこんな一日!」
2006年1月27日より開始、
今日まで6年2ヶ月間、
この度を含め、2,237-投稿目を最後に、
本日、2012年3月13日付をもちまして、
終了させていただくことを決意致しました。
日々、応援してくださいました皆々様、
御顔こそ、拝見させていただくすべもなくとは、
365日、一日も欠かさず更新させていただくに、
小生にとって、大きな、大きな励みとなりました。
併せ、御厚意により、「継続」の大切さは然り、
それはそれは多くの気づきと学びを賜りました。
また、投稿の話題を提供いただいておりました、
心友や、同志である大切な仲間、
そして、師匠方々に敬意を表すと共に、
微力ながらでは、
引き続き、応援させていただく所存、
真底から皆々様の「おかげさま」で御座います。
今日まで、未熟な小生を育てていただき、
本当にありがとう御座います。
心より御礼、感謝申し上げます。
センチュリー21リアルネット フレスポ茅ヶ崎店
林 進一
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さぁ、最後の更新!
いきまっしゅ!!
おはようございます!!
今、生きていること
今日一日に感謝感謝です!
昨日までの自分を超え、
今までにない最幸の、最高の今日にしょう!
では、いきますよっ!
ワクワクしてますかぁ~っ!
燃えてますかぁ~っ!“誉めても叱りつけても
どのように接したとしても
人は、それに応じた育ち方をする
子を見れば、親がわかり、
部下を見れば、上司がわかり
社員を見れば、社長がわかる
人が勝手にひとりで育つことはない
人が育てたように、育っている
自分の回りにいる人は、自分の鏡である
相手がそうしているのは、自分がそうしてきたから
相手が本気にならないのは、
自分が本気になっていないから
怒らないとやらないのは、
怒ってやらせてきたから
まわりが助けてくれないのは、
自分がまわりを助けてこなかったから
部下が上司を信頼しないのは、
上司が部下を信頼してこなかったから
収入が少ないのは、価値を与えていないから
つまり
得るものを変えるためには、
まず与えるものを変えれば良い
他人を変えたければ、自分を変えれば良い
人を育てたければ、自分が育つ姿を見せることである ”
by 福島正伸先生
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【「ありがとう」と言われる人生】
斉藤一人さんの心に響く言葉より…
ふだんから「ありがとう」と言っているといいことがある。
「感謝してます」と言っていると、同じようにいいことがある。
これはほんとうです。
ただ、ある日突然、いいことが起こらなくなります。
誰かに親切にしてもらったら、
「ありがとうね」とか、「感謝してます」とか言う。
これは当たり前です。
ただ、
当たり前のことも言えなかった人が、
当たり前のことを言うようになったら、それは周りも喜びます。
親も喜ぶし、神様も喜ぶ。
人としての成長の過程だから。
「ありがとう、ありがとう。感謝してます」と
ずっと言っていたとします。
そうすると、
それはただいただくだけの人生になってしまう。
するとある日、いいことが起こらなくなります。
それはそうです。
もうらうばかりの人生では、いいことも起こらなくなる。
「ありがとう」と他人から言われるような人生を送ることが重要なのです。
それが、次の段階。
そのためにまずできることは、
いつも笑顔でいること。
それだけで、「あの人、感じいいね」となります。
お年寄りが荷物を持っていたら、率先して持ってあげる。
レストランに入って、店員が通りづらそうにしていたら椅子を少しどけてあげる。
こうしたちょっとしたことで、「ありがとう」と言われます。
自分のできる範囲内で、「ありがとう」と言われることをしましょう。
ほんとうに些細(ささい)なことでいいのです。
商売人なら、自分が商売していることによって、
他人から「ありがとう」と言われるかどうか考えてください。
そのことが、あなたの人生にとっても、商売にとっても、
とても大切なのです。
あなたは、他人から「ありがとう」と言われる人生を送っていますか?
『普通はつらいよ』マキノ出版
「ありがとう」、「感謝します」
という言葉が大事なことは言うまでもない。
この言葉だけで、人生が変わると言ってもいいくらい大切な言葉だ。
しかし、
ほんとうは次の段階がある。
それは、
「ありがとう」と感謝される存在になること。
商売人が、お客様からお金をいただいていながら、
「ありがとう」と言われたことがあるかどうかは重要なポイント。
「ありがとう」といわれることは、
「あなたのお店(あなた)があってよかった」と思われること。
「私の生涯の願いは
タッタ一人でよい
この店は
私にとっては
だいじな店ですと
いって下さる
お客という名の
友人をつくること」
(岡田徹)
「ありがとう」と感謝される人生を歩みたい。
【
人の心に火を灯す】http://merumo.ne.jp/00564226.html より
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【自 分 1】
自分というものは良い言葉である。
ある物が独自に存在すると同時に、
また全体の部分として存在する、
自分の自の方は独自に存在する、
自分の分の方は全体の部分である。
この円満無碍(むげ)なる一致を表現して「自分」という。
われわれは自分を知り、自分を尽くせば良いのである。
しかるにそれを知らずして自分、自分といいながら、
実は自己自私を恣(ほし)いままにしている。
そこにあらゆる矛盾(むじゅん)や罪悪が生ずる。
【自 分 2】
そういえば、何でもないようで、
実は自分を知り、自分をつくすことほど、
むずかしいことはない。
自分がどういう素質、能力を天賦(てんぷ)されているか、
それを称して「命」という。
これを知るのを「知命」という。
知ってこれを完全に発揮してゆくのを「立命」という。
『安岡正篤 一日一言』より(致知出版社刊)
「
ありがとう」
よぉーっし!当店スタッフのみんな!
「鉄板ルール」
1)返事は0.2秒
2)頼まれごとは試されごと
3)できない理由を言わない
4)今できることをやる
“Have to~しなければならないのゴールを
Want to ~したいのゴールに変える!”
“今日もワクワク
明日もワクワク
人生には
感動と
感謝と
チャンスしかない”
いつものように、
明るく!元気に!笑顔で!
自分らしい最高の人生、今(今日)にしよう!
日々全力で、本気(本鬼)で生き切りましょう!!
生死を忘れる。
貧富を忘れる。
苦楽を忘れる。
“今日はいい日だ”
ありがとうございます。
◆◆◆植松努さん講演会のお知らせ◆◆◆
「宇宙へ飛ばそう!夢ロケット~感じて」
~動けば君もできる~
この日、あなたの夢が叶う!
夢が実現する日。
多くの方と夢を語ろう!!
2012年6月16日 13:30~16:30
松田町民文化センター
(神奈川県足柄上郡松田町)
申し込み・問い合わせ
090-8450-4895(中野)
090-4849-8409(小川)
メール tnkn-kai@nifty.com
料金
前売 2,000-円
当日 2,900-円(500席)
高校生以下は無料招待(500席)
申込はこちら→<
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※無料席も申し込みは必要
※全席自由